

入鹿温泉 世界遺産熊野古道で有名な紀伊山地の1000m級の山あいで平成9年に湧出。湯量は豊富でほとんど無色透明なアルカリ性単純温泉。疲労回復や慢性消化器病、神経痛、関節痛、痔病、冷え性などの適応症がある。公共の一軒宿で渓流を見ながらの露天風呂や足湯、室内温水プールなどで湯浴みを楽しめる。
きほく千年温泉 自然豊かな熊野古道のほど近くに2008年12月に湧出した「きほく千年温泉」。ナトリウム塩化物泉のお湯は筋肉痛や疲労回復の効果があるといわれており古道散策の疲れた体をゆっくりと癒していただけるのに最適。海岸線が目の前に広がる一軒宿でご利用ください。
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旅館・ホテル写真はじゃらんnet提供